KURUTOの月報#17 4月のKURUTOと、あたらしい空気
4月の月報と言いながら、気づけばGWに入ってしまいました。 月末はありがたいことにばたばたと過ごしており、少し遅れての4月の振り返りです。
5/15(土)からKURUTO( )にて開催される岩瀬ゆか 個展「島水花空」。本展に先立ち、制作背景やタイトルに込めた想いについてうかがいました。
大きな扉と、外とゆるやかにつながる空間をもつKURUTOにとって、この季節はとても心地よく、嬉しい時間です。 今年も、お花見やピクニックを楽しめたらいいな、なんて思いながら、3月の月報を書き始めます。
オープンから半年が経ったKURUTO。 慣れてきたこともあれば、あらためて考え直していることもあって、今月はそんな“揺れ”を感じる時間でもありました。
2026年の始まりは、思っていたよりもずっとにぎやかで、あっという間に過ぎていきました。 「今年こそ姿勢を正していこう」なんて言っていたのも束の間、まるでつんのめるように全力で駆け抜けた1ヶ月だったように思います。
KURUTOがオープンして、4ヶ月。 KURUTOの店内にも、冬の気配が少しずつ入り込んできています。11月の出来事を、今月も少しだけご報告させてください。
今月の月報では、最近あった嬉しい出来事や、新たな試みについてお届けしたいと思います。 どうぞ、ゆったりとした気持ちでお読みいただけたらうれしいです。
KURUTOがオープンしてから2ヶ月。あっという間のような、まだ2ヶ月?というような、不思議な感覚で日々を過ごしています。 今月は、たくさんのイベントや出会いを通じて、KURUTOという場が少しずつ育ってきたなあと実感する時間が続きました。 そんな日々の中で感じたことを、今月の月報で少しだけ綴らせていただきます。
8月5日、KURUTOは無事にオープンの日を迎えることができました。少しずつ整えてきたこの場所に、ようやく人が集い、ものが並び、会話が生まれ、ようやく「始まったんだな」と実感する日々です。今月の月報では、そんなKURUTOのオープン直後の様子と、今後の予定についてお届けします。